lineスタンプ販売でお小遣いをGET

無料で通話とメールができるアプリ、LINE。スマホユーザーでダウンロードしていない人の方が絶対少ないと思います。LINE Payやゲーム配信など色々な関連サービスがありますが、LINEスタンプもその一つです。LIEN会話の一つの醍醐味とも言えるスタンプ。メールの顔文字なんかよりもずっとストレートに気持ちを伝えられる場合もあります。そして、もしも自分でそのスタンプが作って使えたらますますラインの会話が楽しくなりますよね。それを可能にするのが自作ラインスタンプの販売です。販売するのに費用はかかりません。使うためには残念ながら自分で買わなければなりませんが利益の分少し安く買える計算になります。

販売方法を説明しますと、アカウントを取得して制作した自作スタンプを審査登録し合格すれば販売することが出来るという流れになります。価格は何と自分で決めることが出来ます。スタンプだと120円、240円、360円、480円、600円から選べます。自信があれば600円で販売することも出来るし、なければ120円で売れば買ってもらえる可能性高まるということですね。ちなみに私はスタンプであれば120円、アニメーションスタンプなら最低価格の240円で売っています。セットの個数も8個、16個、24個、32個、40個の中から自由に選べます。効率を考えれば8個を600円で絶対売りたいですよね。売ってみたいなと思います。私は技量プラス根気がないので24個が最高で何と8個ばかり選んでいて、さすがに最低価格で売っていますが、アニメーションスタンプは240円の最低価格で今までに合計で40個位は売れています。独自に作ったキャラクターか何かが脚光を浴びたりして8個600円のセットがバンバン売れれば何ていいだろうなと思いますが私にはちょっと無理かなとも思います。

LINEスタンプを自作して販売することのメリットは一番は自分で使えることですね。もちろん自分で自分のを買う事になるのだけど、ただでさえ高くて買うのにいちいち躊躇してしまうLINEスタンプ。なぜ躊躇するのかと言えば例えば40個セットとかで沢山あるのは良いけど使いたいと思えるのはそのごくごく一部、下手すると一つ位という場合もあります。なので自作だとたとえ8個だとしても全て自分の意にかなったものが手に入るのですから夢のようです。16個なら文句はありません。他のメリットは販売に要する費用が無料ということです。突然大ヒットするなんてことが絶対にないとは言い切れないわけですからもしそうなったらメリットとしか言いようがありませんよね。

デメリットとしては目的がお金儲けだとしたら、売れなかった場合に作成に要する時間がすごくもったいないということです。私は最近はすごく貧乏だと自覚しているので殆どLINEの自作スタンプの作成販売はやめています。自分の使いたいスタンプがみんなが使いたいスタンプとは全く限らないので私はお金をGETしたい時は手をつけないようにしています。正直言ってそんなに売れるってものではありませんからね。たまに売れたらラッキーってところですよ。でも余裕が出てきたらまた作りたいですよ。売れたときの喜びはひとしおですからね。

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